長野県塩尻市ふるさと納税返礼品/シェフが恋した塩尻野菜のスープ【冬】
1万円の寄附でシェフが恋した塩尻野菜のスープを1セットお届けします。

旬の野菜と果物を使ったスープをお届け

長野県塩尻市のふるさと納税返礼品として、1万円の寄附で1セット(5食)お届けします。塩尻野菜の美味しさに惚れ込んだフレンチシェフが心を込めて丁寧に作りました。十分に引き出された野菜の魅力を味わってください。

春夏秋冬その時期にもっとも美味しい「旬の野菜」をスープにしました。またポタージュやコンソメスープなど4〜5種類の厳選されたスープが入っており、たくさんの味を楽しめます。野菜はすべて塩尻産。生産地を絞ることで材料の調達は難しくなりますが、塩尻野菜の魅力を知っていただくため、塩尻産だけを使っています。

ご家族にも一人暮らしの方にもおすすめです!

一流フレンチシェフが恋した塩尻野菜で、季節のスープを作りました。

塩尻市にあるレストラン「ラ・メゾン・グルマンディーズ」シェフである友森隆司さんがレシピを考案。採れたて野菜をそのままスープにしてお届けします。

友森さんは東京、横浜のレストラン勤務を経てフランスで修業をしたのち、塩尻市産野菜のおいしさと種類の豊富さに魅了され、2011年に塩尻市でフレンチレストランを開店しました。

「塩尻の野菜が日本で一番美味しいと思ってるんですよ」。友森さんは、塩尻産野菜の魅力を発信するために、今日も農家さんを一軒一軒回って採れたて野菜を仕入れています。


お客さまに喜ばれる理由

忙しいときも、手早く簡単に

電子レンジで5分、湯煎でも6分で、本格フレンチスープが味わえます。お子さんが自分で温められると好評です。

野菜不足の日々に

野菜不足の日々に

例えば、弾ける甘さのコーンポタージュなら、1パックにとうもろこしが丸ごと1本。野菜がたっぷり入っているのが特徴です。

ギフトに嬉しいパッケージ

箱にはスープができるまでのストーリーが描かれています。また、手描きのイラストがスープのおいしさを引き立てています。


冬のスープ ラインナップ


木曽赤かぶのポタージュ

木曽赤かぶは、400年の歴史がある伝統野菜。鮮やかなピンク色がとっても可愛らしいポタージュです。野菜本来の優しいお味と色味をお楽しみください。(内容量:180g × 1パック)


松本一本ねぎのポタージュ

甘みが強く、風味が良く、さらに縁起もいい松本一本ねぎを、シェフ独自の味付けでじっくり煮込んでポタージュにしました。ネギなのにお洒落!美味しい驚きをお楽しみください。(内容量:200g × 2パック)


あやみどりとパンチェッタのスープ

あやみどりは、塩尻生まれの色鮮やかな青大豆で通常の大豆より味が濃く、旨味もたっぷり。自家製パンチェッタには、塩尻市で育ったSPFポークを使っています。さらに塩尻冬野菜の白菜を加え、コンソメベースのスープに仕上げました。(内容量:200g × 1パック)


塩尻冬野菜のポトフ

玉ねぎ、にんじん、ごぼうなどの塩尻冬野菜と、信州福味鶏が特大サイズで入っています。他ではなかなかできない、野菜にかぶりつく体験をお楽しみください。(内容量:200g × 1パック)


お客さまの声

冬セット購入しました。どれもとても優しい味で、シェフと関わった皆さんの温かい気持ちがこもっていると感じました。特に松本一本ねぎのスープは絶品でした。ネギのポタージュって、ノーマークでしたがねぎってこんなにおいしくなるんですね。

手軽なのに、味はとても繊細で優しく、フレンチ料理店やホテルで出てくるスープのようでした。塩加減がちょうどよく、野菜の味がよく出ていてすごく美味しいです。手間暇かかって作っているんだろうなぁと思います。

今日の朝、野尻冬野菜のポトフをいただきました。とてもおいしいです!朝はなんとなく定番の味が食べたくなります。そんなとき、このポトフはぴったりだと思いました。にんじんやたまねぎの丸ごと感もうれしいですが、鶏肉がボリューミーで食べ応えも充分にありました。

野菜なのにも関わらず二歳の娘も「おいしい」とごくごく飲んでおりました(^^)
優しい味で、でも奥の方にしっかり野菜のうまみが凝縮されていて、とても美味しかったです!

どうぞ、シェフが恋した塩尻野菜のスープを味わってみてください。よろしくお願いいたします!

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私たちについて

塩尻市について

塩尻市は長野県のほぼ中央に位置します。海から塩を運ぶ「塩の道」の終点という歴史が名前の由来になった塩尻。有形・無形文化遺産などの貴重な遺産が多く存在します。

また、塩尻は北アルプスなどの山々に囲まれ内陸気候なため晴天日数が多く、綺麗な水と緑に恵まれています。今回のスープにふんだんに使用している塩尻野菜は朝と夜の寒暖差が激しい塩尻で育てられ、旨味がぎゅっと詰まった奇跡の野菜です。みなさんもスープを飲んで塩尻を感じてください。

塩尻市のプロモーションサイト
https://anochi-konochi.jp/

塩尻市の概要
http://www.city.shiojiri.lg.jp/gyosei/shokai/gaiyo.html

女子大生が働く女性を想って、「やさしい気持ちになれる味」のスープを開発しました。

はじめまして、ハナラボです。女子学生による塩尻市の新しいブランドづくりの取り組みから、このスープが生まれました。学生が塩尻の魅力を発掘する過程で、塩尻野菜に着目。塩尻野菜の素晴らしさを料理で伝えているシェフの友森さんとの協働が始まりました。

同時に、学生たちはプロジェクトを通して働く女性と関わる中で、女性ならではの苦労や本音を知り、働く女性の忙しい生活に安らぎと喜びをあたえられる商品を開発したいという想いが生まれました。最終的に、「塩尻市の魅力×働く女性へのご褒美」=「塩尻野菜を使ったスープ」にたどり着きました。 (企画:塩尻市・NPO法人ハナラボ)

NPO法人ハナラボについて

ハナラボは「誰もが社会変革の担い手になる社会」を目指し、女子学生のリーダーシップと創造力を育むNPO法人です。実在の社会課題をテーマに、女子学生が課題解決プロジェクトに挑戦しています。

これまでのプロジェクトについては、こちらをご覧ください。
https://hanalabs.net/projects/

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