一流フレンチシェフが恋した塩尻野菜で、季節のスープを作りました。

塩尻市にあるレストラン「ラ・メゾン・グルマンディーズ」シェフである友森隆司さんがレシピを考案。シェフ自らが厨房で作ったスープをそのまま冷凍してお届けします。

友森さんは東京、横浜のレストラン勤務を経てフランスで修業をしたのち、塩尻市産野菜のおいしさと種類の豊富さに魅了され、2011年に塩尻市でフレンチレストランを開店しました。

「塩尻の野菜が日本で一番美味しいと思ってるんですよ」。友森さんは、塩尻産野菜の魅力を発信するために、今日も農家さんを一軒一軒回って採れたて野菜を仕入れています。スープの詳細はこちらから

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季節ごとに、旬の野菜と果物を使ったスープをお届け

塩尻野菜の美味しさに惚れ込んだフレンチシェフが心を込めて丁寧に作りました。十分に引き出された野菜の魅力を味わってください。

春夏秋冬その時期にもっとも美味しい「旬の野菜」をスープにし、皆様にお届けします。またポタージュやポトフ、デザートスープなど5種類の厳選されたスープが入っており、たくさんの味を楽しめます。保存料・発色剤・着色料・化学調味料などの化学合成食品添加物を一切使用しておりません。

  1. 木曽赤かぶのポタージュ 木曽赤かぶのポタージュ
  2. 松本一本ねぎのポタージュ 松本一本ねぎのポタージュ
  3. あやみどりとパンチェッタのスープ あやみどりとパンチェッタのスープ
  4. 塩尻冬野菜のポトフ 塩尻冬野菜のポトフ
  5. シナノゴールドと甘酒のデザートスープ シナノゴールドと甘酒のデザートスープ
商品一覧

女子大生が働く女性を想って、「やさしい気持ちになれる味」のスープを開発しました。

女子学生が塩尻市とともに、塩尻市の新しいブランドとなる商品の企画から製造、販売マーケティングまで行うプロジェクトです。現地でのフィールドワークから得た知識や感触をベースに「どうしたら塩尻の魅力を多くの人に伝えられるか?」と試行錯誤を繰り返しました。

塩尻市は野菜作りに最適な気候と土地に恵まれ、四季を通して質の高い野菜が数多く収穫されます。その塩尻野菜を新しい塩尻ブランドとして、全国に発信したいと考えました。

同時に、プロジェクトを通して働く女性と関わる中で苦労や本音を知り、働く女性の忙しい生活に安らぎと喜びをあたえられるような商品を開発したいという思いも生まれました。そこで、「塩尻市の発信」×「働く女性へのご褒美」= 塩尻野菜を使ったスープ にたどり着きました。

わたしたちについて

NEWS

  1. 【1/30イベント開催】商品開発の舞台裏、全部見せます。立役者が集まる一夜(スーパー公務員×編集家×移住シェフ×女子大生)
  2. クラウドファンディングでの販売を開始しました
  3. ふるさとチョイス、ふるなびでのお取り扱いが始まりました
  4. 「シェフが恋した塩尻野菜のスープ」公式サイトがオープンしました!

BLOG

  1. 信濃毎日新聞(2018年12月22日)に掲載いただきました
  2. ブランディングサイトを作ろう!
  3. 読売新聞(2018年12月20日)に掲載いただきました
  4. 松本経済新聞(2018年12月19日)に掲載いただきました
  5. 市民タイムス(2018年12月17日)に掲載いただきました
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